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Mar 18, 2012

Lexues Academy 1st 卒業

今日、もとい昨日はLexues Academyの最終成果報告会がありました。
※ Lexues Academyとは?

僕を含め、集まった個性溢れる様々なメンバーは
1期生として、自分たちが過ごしてきた約80日間のことをつらつらと述べていった感じです
発表直前まで色々なことがありましたがメンバーの皆さんお疲れ様でした。

ちなみに僕はカフェイン駆動ってやつをやってて(未成年だからお酒ダメ←)
クソまずいコーヒーを飲んではリバース飲んではリバ(ryことで
眠気を吹っ飛ばすっていうものすごいマゾプレイをしてました。

まあそういうのは置いといて以下、本日の感想やらまとめ
・オーディエンスに非IT技術者が多かった
・プレゼンの原案→スライドの作成に時間をかけすぎた(練習不足)
・アプリ < Webサービス
・場所を提供したいという企業の方がたくさん(候補は6箇所
・名刺交換は人と話すきっかけを作る

反省点
プレゼンの原案が作成されたのがプレゼン合宿中の3/9
フィードバックを受けてからスライドを改善したのが3/15
スライド完成~プレゼン練習をしたのが3/17の午前中
ちょっと進捗管理をミスったかなという感じです。
これは、今後の進捗管理に活かしたいですね。

また、発表のなかで質疑応答が活発でなかった点も非常に残念
非IT技術者がほとんどというせいもあったのだろうけど
それを差し引いてもちょっと・・・というレベルでした。

まあ、オーディエンスの心をつかむことができなかったのが
オーディエンスの趣味が悪かったのかは別として
IT frogsの成果報告会ような状況を期待していた自分にとっては非常に残念でした。
あ、デリバリースキルだとか人前で発表するという貴重な体験はできました。

アプリ < Webサービスというのは少し聞こえが悪いかもしれませんが
終わったあとの懇親会?でWebサービス系を開発した人たちは
アプリ開発者たちに比べて企業側からアポを取ってくれるというのが多かった気がします。
(一応、"居合"とかは2万DL達成したんだけどなとか全然思ってないよ←

自分なりの分析は
・"Webサービスは"まだまだ先を伸ばせる"
・"人に役立つもの"
だからというの2つの差があったのかなという感じかな。
※アプリは作って終わりだし、"居合"はとても人の役にたつアプリではない

ここらへんで、少し悔しさを感じました。

LexuesAcademy1stとしてのこれから

僕はLexuesAcademyを通して基本的には裏方というか
おもしろい人がおもしろいモノを作ることだけに集中するためには
課題となっていることを解決する人みたいなポジションだったと思っています。
それはマーケティングやUI設計であったり細かい技術であったりです。

そういう人たちを身近で見てるとやっぱり自分でなにかが作りたい!!!
っていう熱い気持ちが生まれてきました。

高専プロコンの合宿中に@pinkrootさんから
"pink-dev"というグループを作ったから良かったらそこで開発しない?
とのオファーがあり是非やりたいですーとの返事をしていたんですが
これから本格始動するということで
Lexues Academy1stとしての活動は終わりますが
これからも変わらずいろいろなナニやモノを作っていきたいと思います。

メンツが非常にナニで僕まで仕事が回ってくるかは正直、微妙と思っているけど
学べることはきっと多いはず・・・ ><

また、Lexues Academyを通して知り合えた
@hoge1116さんや、@hanachin_さんたちはこれからも交流できたらなーと思います。
(ナニプロジェクトやらギークハウスとか!

まとまりが最後崩れたけど、
とりあえず今後もレベルアップしていきたいと思っているので
僕のことを暖かい目で見守ってください。
ありがとうございました。

・追記
"居合"のiPhone版出すって言っちゃったからなー
Mac欲しいなー・・・←

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